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ベトナム新会社設立。Knowhowsynchが東南アジアのマーケットと日本の技術を融合する産業創造に挑戦
Knowhowsynch(ノウハウシンク)が現在推進しているのは、日本とベトナム、それぞれの強みを活かし合う 「双方向型(Bidirectional)」のBtoBマッチング です。 2024年の9月に思い切ってハノイの展示会出展し、意外?と評判が良かったのでそのままの勢いでそしてマッチングを実現するためにベトナムで新会社設立の手続きを進めてきました。ベトナムのルールに伴い四苦八苦を経てようやく設立することができました。 ビジョンは「ベトナムの文化と日本の技術を融合」した新産業創造。 そして会社名は ・ CÔNG TY CỔ PHẦN GENKI PROJECT(ベトナム語) ・ GENKI PROJECT JOINT STOCK COMPANY(英語) 拠点はベトナムハノイです。2026年1月22日設立 主な戦略は 1.ベトナム内需向けビジネス(BtoC/BtoB)地元企業との提携を積極的行う。 2.⻑期投資を考え、インフラ投資やグリーン分野への参画を重要視。 3.リスクマネジメント(政治リスク、コスト増、為替変動など)を適切に⾏い、
Knowhowsynch
2月7日読了時間: 2分


「日本市場と心中しますか?」 縮小ニッポンで何もしないリスクと、安易なベトナム進出で「爆死」する企業の特徴
【閲覧注意】日本市場の縮小は止まらない。しかし安易なベトナム進出や越境ECは失敗の元です。なぜ多くの日本企業が現地で「爆死」するのか?その共通点と、knowhowsynchが提案する「現場主義」のリスク回避策を辛口で解説。
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1月30日読了時間: 3分


社長、その特許「腐らせる」つもりですか? 社内の「休眠資産」をベトナムで「外貨」に変える錬金術
社内に眠る「未利用特許」や「休眠知財」をコストではなく収益源に変える方法。日本のオーバースペック技術をベトナムの社会課題解決に転用し、新たな価値を創出するKnowhowsynch独自の「知財活用×海外展開」スキームを解説。
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1月27日読了時間: 3分


日本の食卓を支える「ベトナム水産加工」の真実。次なる一手は、テクノロジーによる「品質と安全」の再定義
日本の食卓に欠かせない白身魚やエビの多くを供給するベトナム水産加工業。その重要性と、KnowhowsynchがIoT技術で実現する「次世代の品質管理・加工プロセス」を解説。食品メーカーや商社に向けた、高付加価値な協業提案。
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1月24日読了時間: 3分


「日本品質なら売れる」という思い上がり。ベトナム展示会での苦戦と、そこから見えた「消臭」という新たな勝機
ベトナム進出での失敗から掴んだ勝機。二酸化塩素空間除菌機「CL-α」を「殺菌」ではなく「消臭」の切り口で再提案し、現地ニーズに合致させたknowhowsynchの実例を紹介。技術のローカライズと現地化の重要性を解説します。
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1月16日読了時間: 3分
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